手肌に優しいシャンプー日記

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炭シャンプーの使い残りに困ってしまった話

炭

そういえば炭シャンプーの使い残りなんだけど、シャンプー自体が黒いから混ざっている感覚で良く振らずに使っていたら最後の方になって炭の沈殿物を発見して良く混ぜて使用したら、濃すぎて凄い。

 

かなりの水分量を持っていかれるのでかなりパッツンパツンに・・。

 

また炭の粒子みたいな墨汁の様になっていてボディー用にも使ってみたらタオルが真っ黒になってしまった。

 

炭シャンプーは購入したら多少は使う前に振ってから使う様にしないとしっかり炭を使用しているシャンプーだと沈殿しているので最後の方になると洗浄力も加速する♪

 

冬場には炭シャンプーは保存している

炭

あまり最後の方でアクセル全開でも困るので良く振ってから使用するようにしないと。

 

そういえば冬だから炭系シャンプーは使用していないので春先になってから使用して行こうかと思う。

 

好きシャンプーと言うと男性が好きなイメージがあるけどやはりブラックな色合いが関係してそうですね。

 

ブログも黒にしておくと男性が多く集まってくるらしいです。

 

だから炭シャンプーってパッケージが黒いので男性と言うのもあるかも。

 

沈殿した炭の部分はそのまま使おうと色々試してみたところ、洗浄成分の部分はほとんど残っていないので、水を加えて洗おうとすると泡立たないので、シャンプーした気分になりません。なので髪が短い人の場合には固形の石鹸を泡立てて残った炭を追加するというのもありかもしれませんね。

 

沈殿が多いと良くないシャンプー?

炭

炭を配合したシャンプーも最後に多く沈殿している場合もあり、使用してみるとかなり頭皮も洗い上げてくれて乾燥してしまう感じのパッツンパッツンな感じでしたね。

 

成分が悪いという訳ではなく、逆にしっかり配合されているという感じなので良いシャンプーという印象です。

 

青汁で例えると青汁の成分が濃いような感じです。

 

シャンプーもしっかり沈殿するくらい植物性エキスが配合されていると良いですよね。

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手肌に優しいシャンプーというと石鹸がまず上がりますが、主に無添加シャンプーという点がありますが、手が荒れている状態だと石鹸でも痛みなどがありますよね。また固形石鹸ですとやはり手でこすったりして泡立てる事などもあるのでやっぱり、液体のアミノ酸系シャンプーの方が手肌に優しい傾向にあるかもしれません。食器洗いなどはやはり手が荒れやすいというのもありますから、普段から食器洗いの洗剤をよく使うと手があれる人もいれば、あまり使わないけど手が荒れてしまうというのもあります。手荒れなどがある際は、基本的には手が乾燥していることがほとんどです。手が乾燥していると肌の潤い感がないので、ゴムの様な弾力性がないので、ひび割れなども起きやすくなります。食器洗い用の洗浄成分や排水溝を洗う洗浄成分などどちらかというと洗顔料やヘアケアなど肌などに使うというよりは工業用に近い面があるので、肌が荒れやすくなります。石鹸の場合には低刺激ではありますが、結構油分なども洗い流しやすいので結構乾燥してしまう事も多くなります。やはり手肌に優しいシャンプーではノンシリコンのアミノ酸系シャンプーを使っていくと良いと思います。水っぽい原液よりもハチミツみたいなとろみがあるようなシャンプーの方がより使い勝手が良いかもしれません。


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